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反響あるホームページ制作は江戸川区 BC-STYLE合同会社  03-5662-6322 info@bc-style.com

ホームページ運営の課題

このような課題を抱えて
いらっしゃいませんか?

弊社で対応いたします

1.ホームページを作りたいが人員がいないので、
完成後の運営に不安がある。

新規ユーザー獲得やホームページからの成果を上げるためにはページを更新することは重要だと感じているが、それを実行する人員が居ないので、ホームページ完成した後のことが不安で中々前に進めない。

弊社で承ります
弊社では、御社に代わって更新作業を行います。それは通常ホームページ制作会社が行っているような、お客様からご要望があった時に文章や写真を差し替えや追加したりする作業ではなく、ホームページの目的を達成させるために、アクセスログの解析に基づきその報告と更新する具体的な内容のご提案を行います。そして、ご納得いただいた時点でその更新作業を弊社で行いますのでご安心ください。

2.現在のホームページで追加や修正を行いたいが、
専門知識がなく出来ない。

自社内でページ更新ができないというお話はよく耳にします。更新したい内容があるのに、技術的なレベルを持ち合わせていないので、「触れば何かおかしくなるのでは無いか?」というような不安があり、どのようにすればできるのかを勉強する時間も無く、結局更新作業が滞ってしまう。

弊社で承ります
弊社にお任せいただければ、技術的なことはご心配される必要はなく、タイムリーに更新作業を行います。

3.毎日の業務が多忙で、
ホームページまで手が回らない。

この問題も専属のウェブに専任できるご担当者が不在であることが多く、ホームページのことは気になるが、そのことを考えている時間的な余裕がなく、ついつい後回しになってしになってしまうという問題です。

弊社で承ります
このような場合も、弊社にお任せください。ホームページのアクセスログ解析を元に、改善や更新内容の提案をさせていただき、それを実務として実行していきます。御社のインターネット事業部分を弊社が受け持ちます。

4.社内にウェブ担当者がおらず
維持管理を外注しているが思うように反響が出ない。

私共でよく耳にするのは、ホームページを維持管理しているのは、ホームページを制作した会社が多いです。
ここでご注意いただきたいのは、ホームページ制作会社はデザイン性に優れたページを制作することがメインの仕事であって、販売促進や問い合わせを増やす部分、所謂マーケティング業務とは全く別の専門職です。
本来であれば反響のあるホームページにするために、何が必要でどのようにするのかを自社内で熟考し、それをページ更新してくれる外注先に伝えて指示する必要があります。

弊社で承ります
ホームページは印刷物とは違い常にユーザーの動向を把握できるのです。それを元に内容を変更したり追加したりすることで、今以上の反響に拡大することが可能です。このようなマーケティング部分もお任せください。反響のあるホームページにするには、ページ制作とマーケティングは切り離すことはできないというのが弊社の考えです。

5.インターネット広告を行っているが、効果がない。

インターネット広告とは、クリック課金型広告やバナー広告など多数あります。広告を出稿する場合、やはりそれに専念する担当者が社内に必要です。それは、広告文の作成、変更、アクセスデータ解析を行いホームページやランディングページ修正など行う必要があり、日常の通常業務と兼任で行うのは難しいです。

弊社で承ります
私共では、インターネット広告の代行を行います。お客様が広告を出稿する目的を細かくヒヤリングさせていただき、効果の出る広告内容をご提案するとともにそれを実行していきます。広告でお悩みでしたら弊社にご相談ください。

運営と管理はお任せください

「ホームページを作ったままでその後何もしていない。」というお話をよくお聞きします。
何とかしたいが、「そもそもどうして良いのか分からない」、「人材不足」、「技術不足」など、解決できずにらっしゃる企業を私共は沢山見てまいりました。課題をお持ちの企業も、一体誰に相談して良いのやら分からない状態でした。
せっかくホームページを立ち上げても、生かされなくては意味がありません。弊社では、このような問題を抱えていらっしゃる企業をフォローします。

ホームページに関しての
ご相談を承ります

無料でご相談承ります。お気軽にお問い合わせください。

  1. 新規でホームページを作りたい。
  2. ホームページのリニューアルを検討しているがどこに依頼して良いか判断が付かない。
  3. 既にホームページを開設しているが、「反応が無い」、「売れない」など問題を抱えている。
  4. 自社内でウェブ担当者が不在のため日々の更新ができない。
  5. 反響を得るための施策がが見つからず困っている。

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